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従来の塩素に替わる浴槽・プール殺菌用水溶液
レジオネラ属菌・大腸菌等殺菌類を撲滅します。 |
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| 水成二酸化塩素 |
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配管内やろ過タンク内にはびっしりと生物膜(=バイオフィルム)がこびりついています。
塩素では生物膜除去は出来ません。
バイオフィルムバスターなら、レジオネラ菌の棲家である生物膜を分解除去します。
●バイオフィルムバスター
20L入 40000ppm
価格 : 57,750円(税込)
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◆バイオフィルムバスター(BFB)の特長
塩素では出来ないレジオネラ属菌の棲家である生物膜(バイオフィルム)を取り除きます
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◆塩素消毒剤との比較
| 揮発性有機化合物(VOC) |
塩素
(次亜塩素酸ナトリウム) |
バイオフィルムバスター
(BFB) |
| 生物膜の剥離分離効果 |
なし |
あり |
| 発ガン性物質(トリハロメタン)の発生 |
あり |
なし |
| phや泉質による影響 |
アルカリ域で効果低減 |
効果が出にくい場合も事
前調査が必要 |
| 塩素臭(カルキ臭) |
あり |
なし |
| 腐食性 |
あり |
なし |
| 安全性 |
毒性強い |
極めて安全 |
◆バイオフィルムバスターの安全性
うさぎの皮膚刺激
a)“水成二酸化塩素20,000ppm”0.5mlをテスト動物の無傷の皮膚に接種した。
b)テスト箇所は4日間包帯で覆い、皮膚刺激と劣化の観察を1/2,24,48,および72時間のそれぞれで行われた。
c)事実上「刺激なし」のランクに分類された |
うさぎの眼球刺激
a)無希釈の“水成二酸化塩素20,000ppm”0.1mlをテスト動物の左眼に注入した。
b)30秒後テストグループのうち3匹の眼を処理後脱イオン水で1分間洗眼した。
c)洗眼した眼は「最低刺激」、洗眼しなかった眼は「軽度の刺激」と記述された。 |
ネズミの急性口径毒性
a)オス・メス35匹のアルビノネズミに無希釈の“水成ニ酸化塩素20,000ppm”濃縮液を3投与レベル、4投与レベルに振り分け処理し、それぞれ14日間観察された。
b)テスト終了後、死亡した動物の発見と検死調査が行われた
c)LDー50はオスで4,560mg/kg全体としては4,360mg/kg |
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